| 北海道では見られない秋の風物詩(仮設住宅) |
鹿島町下矢田応急仮設住宅では
70代、80代の高齢者が多数、参加した。
4年半におよぶ仮設での暮らしは
高齢者にとってはきびしいと想像するが、
ジーパンをはいた85歳のおばあちゃんは
「自転車も乗る」と元気そのもの。
「80代が元気なので
私たちも見習わないと」
と隣の70代のおばあちゃんが話す。
| 仮設での生活で大事なのはやはり健康維持 |
| 毎日、お茶会を開いている。 |
| 集会所の壁に貼られた切り抜き |
| 向こうに奥羽大学が見える富田町若宮前仮設住宅。 |
| おだがいさまセンターのお茶会でワークショップ。 |
| 富岡町民の願いを書いた短冊。「夜の森公園 の桜を見たい」と書いた短冊がたくさん。 |
| 三春町貝山にある葛尾村役場 |
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| 職員の40%が「松本」姓にびっくり! |
| 三春町にある貝山応急仮設住宅、88世帯約200人が住んでいる。 |
| 健康棒を使ったストレッチ、身体が軽くなる(貝山仮設) |
| 週1回葛尾村に戻るバスが出ている旧中郷応急仮設住宅。 |
| ウレシパポエムでも利尻島からコンブを仕入れて 障がい者の授産事業として製造販売をしている。 |